☆日常の一言でもため息でも構いません。
楽しくお話しできたり、情報交換できる場所です。
どうぞお気軽にご利用ください!!

セキュリティ強化のため、画像認証システムを入れています。画像認証の枠には右画像の赤い数字を入れて上方の「投稿」をクリックしてください。
お名前
タイトル
コメント
文字色
削除キー (記事削除用)  画像認証 (右画像の数字入力) 投稿キー
[51] 雪は大丈夫ですか? 投稿者:TAKE 日時:2017/01/28(Sat) 16:27
今日は少し寒さが和らいでいます。
suzuさんのところは、もともと豪雪地帯なので、
今年は特に大変なのではないでしょうか?
ニュースを見ると西日本の雪が激しくて大変そうですね。

合唱団の今について、現役の人たちが様子を伝えてくださるので、親しみがわきますね。
それも石田さんが橋渡しをしてくださってるから…ね。
これからも楽しみにしています。
[50] 寒いですね 投稿者:suzu 日時:2017/01/22(Sun) 22:35
また寒波がやってきたようです。寒いですね。
そんな中、現役の皆さんは「追い音と追いコン」、合一会担当の「あゆみん」さん、レポートありがとうございました。
今年一年、よろしくね。

そして、TAKEさんは「畑づくり!」、やはりそちらはお天気もよく、野菜の育ちがいいのですね。
雑草取りで身体をあっためてね。
[49] 合同演奏関連のページ 投稿者:TAKE 日時:2017/01/22(Sun) 22:12
12月の定演に向けて合一会も準備が始まりましたね。
石田さんはじめ、準備段取りをしてくださった方々、ありがとうございます。
HPでも、練習日程など、リアルタイムに確認できるように合同演奏関連のコーナーを設けましたので、ご利用いただければ幸いです。
[48] よい句でした 投稿者:石田事務局長 日時:2017/01/22(Sun) 09:55
住人さん、奥の深い俳句の紹介有難うございました。普段全然俳句に接していないので新鮮な感動でした。
インターネットで調べたらその解説も見つかりました。恥ずかしながら、そのようなものを読まねば満足に俳句の鑑賞も出来ない私です。
玻璃(ハリ)とはガラスのことなんですね。雷そのものの「びりりびりり」と、その音が家のガラス窓にまで伝わってきて「びりりびりり」。
そしてそのガラス窓を見て、寒さと雷に震えている作者。 冬の真夜中の寒さ、静寂さがそれによっていっそう強まる見事な作品とのこと。
確かに何とも言えない寒さを私もこの句から感じさせられました。
[47] こちらはハレ 投稿者:TAKE 日時:2017/01/21(Sat) 15:09
雪の多い地方の方々は、大変ですね。

こちらは、冷えるけれどもハレです。
町おこしのメンバーと一緒に、町おこしのための畑づくりをしています。
ほうれん草、ラディッシュ、レタス、水菜、チンゲン菜、そして、麦!!!
みんなすくすくと育ってきていますが、麦だけがまだまだで、「間に合うか? 麦踏み!」
ん〜。きわどいところです。
明日も雑草取り。
麦ができておいしいパンやうどんにできるのが楽しみです。
[46] 冬の雷 投稿者:「雪の降る街」の住人 日時:2017/01/20(Fri) 22:13
今日は“大寒”、折しも、「雪起こし」の雷(「鰤起こし」とも)が鳴り響いています。
今夜はまた、雪になりそう・・・
 
 “寒雷や びりりびりりと 真夜の玻璃” (加藤楸邨)
[45] いい曲ですね 投稿者:石田事務局長 日時:2017/01/16(Mon) 05:38
「雪の降るまちを」の曲は私の好きな曲です。小学校唱歌みたいな曲ですが、元は1951年のNHKラジオ放送劇の挿入歌でした。
この放送劇の放送前日リハで時間が余ることが分かったので急拵えで制作されたとのこと。
放送されると人気が出たのでレコードも制作されてヒットしました。
作曲者の中田喜直は山形県鶴岡市で見かけた降雪風景がこのメロディを紡いだと伝えられています。
短調で始まったのが ♪遠い国から♪ と途中で長調に転じるところが印象的ですね。
[44] 「雪の降る街」 投稿者:「雪の降る街」の住人 日時:2017/01/15(Sun) 21:16
「雪の降る街」を聴いていると、私が小学生の頃、北海道に単身赴任していた父が帰宅した折、時々、この歌を口ずさんでいたことを思い出しました・・・
[43] 寒いです 投稿者:「雪の降る街」の住人 日時:2017/01/15(Sun) 19:14
寒いですね〜〜。こちら、市内は10センチほどの積雪ですが、山の方は1メートルを超えたとか。(スキー場は喜んだでしょうね) 寒い中をTAKEさんは横浜まで2時間かけてアカペラを聴きに!お元気ですねー。弾ける歌声で身も心も熱くなった!・・かな?
[42] ありがとうございます。 投稿者:TAKE 日時:2017/01/03(Tue) 11:41
suzuさん、大変な状況の中、
「まつぶしTV」観ていただき、ありがとうございます。
余裕がありましたら、また、おしゃべりしてくださいね。
今年は、合同演奏もありますし、
私は舞台には立てませんが、大きな楽しみが出来ました。

「まつぶしTV」でのトークは、未熟でお恥ずかしいですが、
「冗快」さんの作品は、本当に心うつものがあり、
たくさんの人に観ていただきたいと思いました。

No. Pass

- CHARM BOARD -