☆日常の一言でもため息でも構いません。
楽しくお話しできたり、情報交換できる場所です。
どうぞお気軽にご利用ください!!

セキュリティ強化のため、画像認証システムを入れています。画像認証の枠には右画像の赤い数字を入れて上方の「投稿」をクリックしてください。
お名前
タイトル
コメント
文字色
削除キー (記事削除用)  画像認証 (右画像の数字入力) 投稿キー
[18] 協力お願いします 投稿者:合一会会長 日時:2018/07/11(Wed) 14:39
1994(平成6)年度の幹事長をつとめた小川岳志さんが、エキストラを募集しています。東映京都撮影所で長い下積み生活の末、10年前?ほどからドラマの監督などを手がけていると聞いてます。是非、協力してやって下さい。詳しくは「ネットであれやこれや」の小川さんの書き込みを見て下さい。
[17] ジョイコンの写真 投稿者:TAKE 日時:2018/07/03(Tue) 09:37
もし、以前と変わらない表示になっていて
写真を見られない場合は、
キャッシュが邪魔をしている可能性があるので、
リロードキー(F5)を押してみてください。
もし、それでも改善されない場合は、
スーパーリロード(ctrl+F5)をお試し願います。
[16] ジョイントコンサート写真 投稿者:TAKE 日時:2018/07/02(Mon) 23:11
先日の地震、suzuさんが、聞いていただき、
様子をうかがえたので、安心できました。
ありがとうございました。

さて、ジョイントコンサートの写真、
石田さんから送られてきましたので、アップしました。
現役のステージの上、とても充実した表情で
いい演奏会だったんですね!

すでに梅雨が明け、毎日暑い日が続きそうですが、
皆さん、ご自愛くださいね。
[15] ご無事で何より! 投稿者:suzu 日時:2018/06/21(Thu) 17:05
石田さん、詳しいお知らせありがとうございました。
先ずは皆さん、ご無事で何よりでした。
でも、不便な生活がまだ続きますね。体調管理にお気をつけ下さい。
吹田在住の友人(合一会)は「食器がたくさん割れて片付けが大変」と。
交野市の妹宅、転倒防止を施してあった本棚の上に積んであった本が崩れ落ちたと。
物は余り積み上げない方がいいですね。平野区の実家の兄は必死でサイドボードを押さえていた。
阪神淡路大震災の時、危うくタンスの下敷きになりかけたという友人の言葉も思い出しました。
改めて気をつけたいものです。

[14] 北大阪の地震の件 投稿者:C25 石田 日時:2018/06/21(Thu) 05:59
suzuさんが気にかけて下さっている北大阪の地震の件は「ネットであれやこれや」に私が書かせてもらいました。
そちらの方をご覧になってください。
[13] 大丈夫でしたか? 投稿者:suzu 日時:2018/06/18(Mon) 17:40
近畿地方の地震、皆さん、大丈夫でしたでしょうか?
関西には、身内はもとより、友人、知人、合一会の方もたくさん!
特に高槻方面の方たち、心配ですね・・
[12] 金本さん退職お祝いの会 投稿者:C17藤山 日時:2018/05/27(Sun) 22:34
7月29日(日)に「金本さん退職お祝いの会」ということで集まります。
詳細は「ネットであれやれや」に書いています。
多数のご参加お待ちします。
[11] 母の日も終わり 投稿者:C25 石田 日時:2018/05/17(Thu) 04:23
母の日も終わりましたが、うちの職場でアルバイトされている40代の主婦の方のお話。
このママさんは男ばかり3人の子持ち、大学生と双子の高校生。最初から母の日は何も期待しておられないとのこと。
同じ男の子でも姉がいる場合は、姉に言われて母の日のプレゼントを男の子が買ってくれる場合があるそうです。
男ばかりだとそれも望めず、それでも未練がましく当日は「今日は母の日だけど、知っていた?」と聞かれます。
たいてい「忘れていた」で終わるとのこと。
息子さんが結婚してお嫁さんから母の日のプレゼントをもらうことを期待するしかないのでしょうね。
[10] ガンへの備え(最終) 投稿者:C25 石田 日時:2018/05/04(Fri) 11:35
連載の最後は『薬剤師は抗がん剤を使わない』という本、2017年宇多川久美子著。
薬剤師である著者は、自分ががんになっても抗がん剤を使おうとは思わないとのこと。末期がん患者が余命を1〜2ヶ月でも伸ばすために、抗がん剤を処方されても、それは副作用の苦しみと引き換えに延命しているようなもの。それよりも抗がん剤を使わずに、限られた時間を自分らしく有効に使うという選択もあるのではないでしょうかというスタンス。
書かれていた内容の一部を以下に引用します。いずれも抗がん剤さえ使わなければ…といったものです。

# 私は今まで薬剤師として薬をお渡しする中で、抗がん剤を使う患者さんたちが元気を失っていく様子を数多く目にしました。「今日から抗がん剤治療で入院するからね」と笑顔で薬局に声をかけて下さった患者さんが、こんなに早く亡くなるなんて…と心を痛めたことも一度や二度ではありません。

# 2011年、肺炎が日本人の死因の4位から3位になりました。順位が上がった原因の一つにガンの患者数が増え、抗がん剤を使用する人が増えたことです。抗がん剤には免疫力を抑制するものが少なくありません。そのため抗がん剤の使用によって免疫機能が落ち、細菌感染を起こしやすくなって肺炎を発症し、亡くなるのです。

# いま日本で保険適用されている抗がん剤は、4週間以内にガンを小さくすることが実験によって認められたものです。つまり、その抗がん剤を使った人が、5週目以降にどういう状態になるのか、については一切考えられていないのです。言い換えれば、4週間でがんが縮小すれば、その後の致死率が高くなっても、効果がある薬と認められてごく普通に使われることになるのです。

# 著者の義母は末期のすい臓がんと言われ2011年に亡くなりました。義母には抗がん剤を使うデメリットを伝え、本人が納得した上で抗がん剤治療は受けないことに一旦は決めました。ところが主治医から「このままだと3か月で死ぬが、抗がん剤を使ったら半年は生きられる」と言われ、義母は抗がん剤を使うことに心変わりしました。
抗がん剤を使うまでは義母は自分の足で歩いていましたが、抗がん剤を1回使ったら「だるくて起き上がれない」と、それまで歩けていたのが、寝たきりになってしまいました。更に副作用なのか吐くことが多くなり、みるみる身体が衰えていき、それからわずか2ヶ月で他界しました。
[9] ガンへの備え2 投稿者:C25 石田 日時:2018/04/15(Sun) 17:09
長尾和宏さんという町医者が自分ががんになった場合、抗がん剤治療を受けるかどうかについて書いておられる。医師自身の意見ですので大変参考になります。
長尾医師は駆け出しの病棟勤務医だった頃、末期胃がんの患者から抗がん剤を止めたいとの申し出をうけるも上司の指示でそれを断ってしまったが、その夜にその患者は病院屋上から投身自殺したという苦い経験を持っておられます。
今は尼崎市でクリニック院長となって外来診療と在宅医療に従事。ガンになった患者を専門病院に送り、その後もその患者の病院でのがん治療について相談に乗っておられる。

この先生は『抗がん剤10の「やめどき」』という本を2013年に出しています。抗がん剤治療とは患者にとってどのようなものか、これを読めばよく分かります。
この著書には「やめどき1 最初から抗がん剤治療しない」から「やめどき10 死ぬときまで」の十段階について述べられています。
最初から抗がん剤治療を受けないことも選択肢に入れられていますが、とにかくどの段階で抗がん剤を止めるかは患者本人の人生観に基づいてご自身で判断してくださいというスタンス。

長尾医師自身、抗がん剤の毒性を誰よりも知っていたので、かつては「もしも自分ががんになっても、抗がん剤はやらない」と考えておられたのです。
しかし今は抗がん剤が大きく進歩したから「自分のがんに効く確率が高い抗がん剤があれば、試してみたい」と漠然と思うようになられたそうです。
それは特に「分子標的薬」という新しいタイプの抗がん剤が出てからのようです。
分子標的薬は理論的にはがん細胞だけが持っている目印をターゲットにピンポイント攻撃するので副作用が少ないとのことです。詳しくはご自身で勉強してくださいね。

No. Pass

- CHARM BOARD -