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[8] ガンへの備え 投稿者:C25 石田 日時:2018/04/07(Sat) 10:32
私も60代半ば、ガン患者になればどうしようということは日常考えています。抗がん剤治療については、YOMIURI ONLINE ヨミドクターでの腫瘍内科医の勝俣医師の一連の連載記事は参考になります。
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20151214-OYTEW55388/?catname=column_katsumata-noriyuki 

腫瘍内科医とは抗がん剤の専門家で、先進国では抗がん剤の処方は腫瘍内科医しかできないのです。
それなのに恐ろしいことに日本ではがん手術を受け持った外科医などが専門でもないのに抗がん剤処方をするのです。
日本の腫瘍内科医は米国の14分の1しかいないこともその原因でしょう。

抗がん剤の副作用で注意すべきは吐き気や脱毛ではなく白血球減少です。抗がん剤の副作用死の中で最も多いのが白血球減少のため細菌などに対抗できなくなったことによる感染死です。この白血球減少に専門外の外科医などではキチンと対処できないために感染死ということが起こるのです。ただこのような抗がん剤による副作用死でも世間一般の人は「ガンで亡くなられた」と浅薄に理解しています。

他にも参考となるものとして http://bunshun.jp/articles/-/5954 
ここには頑迷な外科医が末期のがん患者に対し、ただ苦しめるだけしかない抗がん剤治療を続けていたことが批判的に挙げられています。

また2011.1.20週刊文春に勝俣医師は次のようなことも書かれています。
# 抗がん剤の延命効果はものによっては数ヶ月です。その程度の延命のために副作用で苦しい思いをするならば、治療をしないという選択をする患者さんがいても不思議ではありません。【石田註 例えば「レゴラフェニブ」という抗がん剤は1.4ヶ月の延命効果】

# 抗がん剤が効くどころかそのおかげで命を縮めたとしか思えない患者さんがいるのもまた事実です。
[7] お疲れ様でした 投稿者:合一会会員 日時:2018/03/31(Sat) 11:27
新聞で金本さんの定年退職の記事を拝見しました。
お疲れさまでした。
[6] わろてんか 投稿者:追伸 日時:2018/03/24(Sat) 19:50
ご健闘じゃなくてご検討ですから!!
ここで笑わんと笑うとこないよ トオルちゃん
[5] 足らん泥ん(タランドロン) 投稿者:返信御礼 日時:2018/03/24(Sat) 19:30
坪井眼科、生野眼科のホームページを比較して共通点の多いことには驚かされる。
、 阪大卒、アメリカ留学、開業
坪井医師が20年ほど先輩ですが。
お節介ついでに白内障予備軍に告ぐ
白内障と診断されたらやがて手術はさけられないと覚悟し手術を任すことを前提とした医院にかえるべし。
命にかかわるものでないから焦って手術しないこと。(もちろん例外もある)
70歳をこえると医療費がやすくなるから慎重に検討せよ
1割、2割、3割負担とあるが、年収、生年月日により異なる。
諸君のご検討を祈る。
[4] そだねー 投稿者:C25 石田 日時:2018/03/24(Sat) 05:43
「はかない症」さんのおっしゃる通り、妻のいとこの受診した医者は算盤医と思われます。
いとこは医療保険に入っていたので健康保険適用外の多焦点レンズも医療保険適用で装着してもらいました。
算盤医はそのような人を狙うのでしょうね。

なお生野先生は多焦点レンズの開発にも関与されているので、多焦点レンズが合わない場合の方が多いのは間違いのないところでしょう。

生野先生がなぜ大阪十三のような飲み屋街で開業されたかというと、患者さんが来院しやすい立地を考えられてです。
阪急沿線の方ならどの路線でも十三駅に行きやすいことを考えてで、しかも駅から徒歩数分です。
再度言いますが、いくの眼科は患者サービスの面でも最高レベルなんです、受診されたら分かることですが。
[3] 算盤医にはご用心 投稿者:「はかない症」 日時:2018/03/23(Fri) 14:37
多焦点レンズは保険適用外で高価です。フイットするかどうかは
個人差があります。私は強度の近視でしたので遠方を望みましたが
日常生活に不便なので手元に合わせ、遠方に合わせる時は眼鏡を使用
するようにアドバイスされました。最初の眼科医に疑問を感じテレビ、新聞で知った医者に任せて良かったと思います。
 いくの先生の名声も良く耳にしますが大阪四ツ橋の坪井眼科もよかったです。
なを、生野眼科は私の時にはまだ十三では開業してなかったと思います



[2] 妻の白内障 続編 投稿者:C25 石田 日時:2018/03/08(Thu) 06:24
スパム書き込みが7頁ほどもあったでしょうか。それで仕方なく過去のページがすべて消えてしまいました。その中に私の妻が白内障になったので、TV番組で知ったスーパードクター生野先生に手術してもらい両目とも見事に回復したお話を書き込みました。

阪急十三駅近くの「いくの眼科」https://ikuno-eye.com/ 先生はじめスタッフも患者最優先で医療されています。

一方で家内のいとこで自宅近所の眼科医院で白内障の手術を受けた人の話も聞いてください。そこの医師の勧めで多焦点レンズを入れたのですが、結局合わなくて再度手術して単焦点レンズに入れなおされました。その単焦点レンズというのが遠方焦点でした。この方は車の運転をするわけでなく専業主婦で毎日の手元作業が眼鏡なしでできなくて困っておられる。

生野先生は多焦点レンズは合わない場合の方が多いと言って、妻には最初から単焦点レンズを入れてくれました。もちろん日常生活で一番よく使う手元焦点のものです。というわけで出来るだけ良い医師にかかるのは大切と分かるでしょう。
[1] リセットしました。 投稿者:TAKE 日時:2018/02/27(Tue) 20:29
このボードですが、スパムであふれかえってしまってましたので、リセットしました。
書き込んでくださってたものがなくなってしまいましたが、よろしくお願いします。

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